【ハチナイ】キャプテン代理デレストの50-12-9スキルは超難関だった

こんにちは、たどこさです。

おはガチャでふぁんふぁん野崎が出たので、固有スキルの「声援に乗せて」を取ってきました。

このスキルはキャプテン代理デレストの絆「赤50、黄12、緑9」スキルなのですが、だいぶ苦戦してしまいました。

同じようにキャプテン代理で苦戦している人もいると思うので、スキルを取るにあたっての大変だったところや、試練のパターンについて書き残しておきます。

スポンサーリンク

50-12-9の大変なところ

赤中心で染めると、試練を追加するのに必要な黄色・緑のポイントが不足しがち。特に緑がきつい。

・基本的に特訓は落とせないのに、最初の手札によっては1話野崎の特訓が取りこぼすことが多い。

ハナアラシの試練で緑カードを要求されると詰む。さらに3話残り3ターンまでという制限時間付き。

試練という理不尽なシステムで運ゲーを強いられるのに、特訓やポイント集めも決して一筋縄ではいかないというデレストです。苦手な人は多いと思います。

赤50の方が緑50の方よりだいぶ難しく感じます。特に初期のころは花属性のデレストで強いカードがかなり限られていたので緑よりもデッキが弱いせいかもしれません。

試練のパターンについて

Twitterにて、アカリさんという方が試練のパターンを調べてくださっていますのでありがたく活用します。正直これがなかったら何十回も挑むことになったかもしれません。

ツイート引用します。

試練のパターン

特にポイントになるのが、最初に手札にある試練が赤(ツボミ)か緑(ソヨカゼ)のどちらなのかです。ツボミとソヨカゼのうちどちらかが追加カードにあるので、手札で埋もれていても追加カードから確認することもできます。

スポンサーリンク

初期手札がツボミだった場合

ハナアラシの条件は緑4か黄3。緑4だと詰み。黄3の場合はまだチャンスがあるが、イチリン・ヒャッカの条件が黄になることが多く、赤中心のデッキだと試練をこなすのが困難。

初期手札がソヨカゼだった場合

ハナアラシの条件は赤4か黄3。緑要求がないのでセーフ。イチリン・ヒャッカの条件も赤で確定なので対策しやすい。

・初期手札にあるソヨカゼが1話の早いうちに場に出てしまうと1話の特訓をこなすのにかなり邪魔。

ツボミルートでも不可能ではないけど、明らかに大変。ソヨカゼルートを引くまで粘るつもりでいたほうがいいかも。

必要な絆を集める条件

赤の特訓全クリア+試合全勝で絆が赤40、黄5、緑5。残り必要なのは赤10、黄7、緑4。

ハナアラシを達成すれば緑4以上入るので緑9はOK。

黄はハナアラシで最低2、ヒャッカで最低1。残り4取るためには、黄特訓(1~3話に1箇所ずつ)を3個中2個クリアする必要あり。

赤は極力特訓も試練もすべてこなすつもりでやる。少しだけなら落としてもランダムが発生すれば挽回可能。

一応、ランダムをこなすことを前提にすれば、ポイントのきついハナアラシを除外して達成することも可能みたいです(その場合は緑の特訓も多少こなす必要あり)。

プレイ動画はこちら

実際にプレイしたときの動画がこちら↓です。

無言でデレストしているだけの動画なので見るのは退屈だと思いますが、どうしてもスキルが取れなくて困るという方は参考にしてみてください。

初期手札はソヨカゼの方でした。今回はランダムの椎名ちゃんが出ていますが、一応出なくてもスキル条件は達成できています。

デッキは赤8黄2でやりました。ソヨカゼルートのみに絞るなら黄1でもいけたかもしれませんが、黄色練習のターンが短いですし、黄ポイント不足になりやすいので黄2はあったほうがいい気がします。

このデッキだと緑がないので、緑ポイントがどうしても不足します。緑ポイントが入る赤練習メニューのマシンバッティング(35/0/17)焼きそばパンを活用してポイントを稼いでいきます。赤ぴょん太焼きもあればすごく便利です(私は持ってません)。

当面は試練より特訓をこなすことに集中します。3話の早いうちにハナアラシを入れたいので、そこまでは余計なポイントを消費しないように試練は後回ししてポイント集めに集中します。

ハナアラシが終わってから、その他の試練に着手します。手際が悪かったせいか、4話5話にずれ込んでしまいました。4~5話は初期手札次第では詰んでしまうのであまりたくさん試練を残すのは考えものです。

おしまい

あまり詳しく解説できるほどデレストをやりこんだわけではないですが、スキルが取れなくて困っている人の参考になれば幸いです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする